ペットホテル規定

1 初回時に限り、身分証のコピーをさせていただきます。

 五種混合ワクチン予防接種を受けていない犬、生後150日未満の犬猫、離乳前の生体はお預かり出来ません。又健康状態の悪い生体又は超高齢の生体はお預かりできません。


3 病気治療中・投薬中・通院中の生体のお預かりは出来ません。


4 当店施設での環境に適応できない、過保護・過敏すぎる生体のお預かりは出来ません。


5 噛みぐせのある犬猫(生体)また凶暴性のある生体・毒を持つ危険な生体はお預かり出来ません。


6 安全注意をはらっておりますが、万が一お預かりの生体がケージ等により自身で傷をつけた場合については、当方は一切の責任を負えません。


7 お預かり期間中、万が一病気になった場合、まずお客様にご連絡を差し上げ承認をいただきますが、連絡がとれない場合、また緊急を要する場合は、当方の一存で当方指定の獣医師の治療を受け、適切な処置をさせていただきます、この場合にかかる治療費はお客様のご負担となります。


8 当方の不注意によって逃亡または事故死させてしまいました場合は、代犬・猫(代生体)での弁済とさせていただきます事をご理解くださいませ。   
お客様はそれ以上のご請求は出来ません。


9 お預かり中は生体も日常生活と違い、ナーバスになっています、病気・ショック等の死亡に関しては当方としては責任を負いかねます。一切の弁済も出来ません、ご理解くださいませ。


10 お預かりの最終日を延長させる場合は、お引取り最終日の前日までにはお電話をお願いいたします。


11 何の連絡御無いまま1週間を経過した場合、捨てられたとみなしまして、当方の一存により対応、処理をさせていただきますが、それに対しての異議申し立てはお受けできません。


12 料金は原則として前払いとさせていただきます。


13 お預かりさせていただきました生体が、環境の変化により神経質になり下痢などの体調不良を起こすことも考えられます、その点はご理解くださいませ。 またそれにおいての責任は負いかねます。

上記をお読みいただき、ご理解いただきました方のみお預かり可能です、

申込書の最下段にある、お預かり規定同意サイン欄にご署名をお願いいたします、

お手数ですがよろしくお願いいたします。